研究概要

生命現象の特質は、システムを構成する多数の分子素子がダイナミックな離合集散を通じて秩序構造を形成し、外的環境との相互作用を行いつつ、自律的に時間発展していくことにある……

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研究組織

本領域の構成メンバーについて紹介します。

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イベント

本領域の関連イベントについて紹介します。

  • Frontier Bioorganization Forum 2018
    • 2018年7月8〜11日
    • 生命創成探究センター

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研究業績

 ・研究業績リスト
 ・ニュースレター

報道・プレスリリース

2018-05-15
【プレスリリース】(ほぼ)摩擦なし:分子の世界のベアリング(東京大学 佐藤宗太班員ら)
2018-04-18
【プレスリリース】キラルセルフソーティングの機構を解明(東京大学 平岡秀一班員ら)
2018-04-09
2018-04-06
【新聞報道】A02計画研究代表者の平岡秀一班員の研究成果がCCSニュース(3月27日)、化学工業日報(4月6日)、科学新聞(4月6日)に掲載されました
2018-03-16
【新聞報道】日本化学会第98春季年会の特別企画「平衡から離れた系における生命及び人工分子の秩序形成」が化学工業日報(3月16日)に取り上げられました

これまでの報道・プレスリリース一覧

更新履歴

2018-06-07
ニュースレター第57号を掲載しました

お問い合わせ

新学術領域研究「動的秩序と機能」事務局
E-mail: seimei_secretariatスパムよけ@ダミーテキストriron.moleng.kyoto-u.ac.jp