研究概要

生命現象の特質は、システムを構成する多数の分子素子がダイナミックな離合集散を通じて秩序構造を形成し、外的環境との相互作用を行いつつ、自律的に時間発展していくことにある……

続きを読む

研究組織

本領域の構成メンバーについて紹介します。

詳しくはこちら

イベント

本領域の関連イベントについて紹介します。

  • 第6回国際シンポジウム
    2018年1月20日(土)、21日(日)
    浜松アクトタワー(静岡県浜松市)

他のイベントはこちら

研究業績

 ・研究業績リスト
 ・ニュースレター

報道・プレスリリース

2017-04-17
【プレスリリース】Notchシグナルと血管形成に関与する 糖修飾O-結合型N-アセチルグルコサミンの発見(自然科学研究機構 加藤晃一班員ら)
2017-02-10
2016-12-22
【プレスリリース】分子の自己集合現象の解明に迫る物質群の存在を発見(東北大学 佐藤宗太班員ら)

これまでの報道・プレスリリース一覧

更新履歴

2017-07-13
ニュースレター第47号を掲載しました
2017-06-30
第4回「動的秩序と機能」若手研究会を掲載しました
2017-04-28
第6回国際シンポジウムを掲載しました

お問い合わせ

新学術領域研究「動的秩序と機能」事務局
E-mail: seimei_secretariatスパムよけ@ダミーテキストriron.moleng.kyoto-u.ac.jp